もどる

港川人に続く発掘期待 ハナンダー洞穴で調査

【南城】約150万年前から弥生時代ごろまでの日本人形成の変遷を調査している県立博物館と国立科学博物館、東京大学総合研究博物館の研究員で構成する沖縄更新世人類遺跡調査団は20日、発掘調査を進める南城市玉城奥武の「ハナンダー洞穴」で現場説明会を開いた...。続きを読む 琉球新報トップ

もどる