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職業通じた人材交流を=ロータリーが研修呼びかけ

2007年5月3日付け
国際ロータリー財団四四三〇地区(パウロ・E・B・フォンセッカ会長)で現在、同地区が日本国際ロータリークラブ二七七〇地区埼玉と実施する「職業人研究グループ交換プログラム」の交換研修生を募集している。
 友情とビジネスの融和、優しい精神と友好的な精神による助け合い、奉仕の精神を通して職業発展、世界平和に寄与することを目的に始まった国際民間機構であるロータリークラブ。同プログラムは他国との職業比較、文化経験、親睦などを目的としたもので、二〇〇七年十月から四〜六週間、埼玉県でホームステイしながら研修するもの・・・全文 |

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