もどる
2008年4月21日 沖縄県座間味村(ざまみそん)阿嘉(あか)島で、水槽内で卵から育てた沖ノ鳥島(東京都小笠原村)原産のサンゴ約6万5000株が順調に成長している。今月下旬に「故郷」の沖ノ鳥島に運ばれ、移植される予定だ。サンゴを大規模養殖し、海に移植する試みは世界的にも例がなく、成功すれば水没が懸念される沖ノ鳥島の浸食防止に一役買うことになる・・・全文 琉球新報トップ
Posted on April 22, 2008 10:04 PM | Permalink