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2008年7月9日 1958年にブラジルに移民し音信不通だった宮古島市出身の砂川定金さん(70)=南マットグロッソ州カンポ・グランデ市=の居所を、同市の鏡原中学校で同級生だった保良栄長さん(70)=那覇市=や洲鎌ハルさん(71)=浦添市=らがこのほど、沖縄県人のブラジル移民が100年を迎えたことを機に突き止め、手紙のやりとりを始めている・・・全文 琉球新報トップ
Posted on July 9, 2008 8:49 PM | Permalink