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2008年12月28日 台湾中部の埔里に17日、台湾初のサトウキビの搾りかすで漉(す)いた「甘蔗(かんしょ)紙」の工場がオープンした。製紙工場としては初めて生産履歴制度を導入。どの職人が漉いた紙か分かるシステムになっている。工場関係者は、独特の風合いと手漉きの高級感で、安価な中国製品に対抗していきたいと、意欲を見せている・・・ 全文 琉球新報トップ
Posted on January 4, 2009 11:09 PM | Permalink